=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=光陰
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=矢の如し
ぽえむ♪ 「ガラス貼りの部屋」


b0022496_1558675.jpg


ガラス貼りの部屋。
しかし互いの顔は見えない。

全ての会話は筆談で、
内容は全国に中継され、
記録は長く残る。

外では敵や反対者が耳をそばだて、
部屋にも幾人か紛れ込んでいる。

少しの行き違いをつかみ、
彼等は巧みに煽り出す。

仲間だと思っていた人に、
裏切られることも多い。

弱者だと思わせて、
虎視眈々と機会をうかがう輩もいる。

これが、ネット掲示板である。


皆さん気をつけましょう(笑)
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# by superserver | 2009-06-10 00:00 | ネット論
責任をとらない「ひとのせい」集団の力学的仕組み、あるいは戦争責任は誰にあるか
言いたい事は首題の通りで、皆が「ひとのせい」にすることで責任を被らない事が許される、という仕組みが蔓延していくと、全員が被害者になり、全員が致命的な被害を受けるという悲惨な状況になる。

力学的に言えば、ドミノ倒しのドミノが、円形に倒れている状態だ。想像して欲しい。
一直線なら、どこから倒れたか「スタート地点」がわかるものの、円形となっていては責任の発端がわからない。

「じゃぁ責任はどこにもないんだよ。」
そういう結論も考えられよう。
では、全部のドミノが倒れている、この悲惨な状況は何故?
地震でも起こったか?どこかのドミノを誰かが触ったのか?

そんな詮索をしても意味が無い。
悪いとすれば、全員が円形に並んでいたから悪いのだ。つまり、「他人から流れてきた力=責任を、自分が受け止めずに次の人に流すという隊形に並んでいて、ちょっとの力で全員がぶっ倒れる準備完了!」なことが悪なのだ。

他人とかかわりあいを持たない=ドミノが他と触れないようにスカスカにならぶ、という事は、現代社会では無理だろう。
であれば、「倒れられても、自分は倒れない」という人が必要である。山のように不動なドミノ。鋼のドミノ。瞬間接着剤で床にくっついたドミノ。
方法はどうでもいい。
苦しくても、つぶれず、他に責任を転嫁しないドミノがいれば、災厄は防げるはずだ。

一人では心もとない。さりとて全員がそうなるのは難しい。

学会の、名も無き庶民は、そういう人間の織り成す山脈であると信じる。

この仕組みを、具体的に第二次世界大戦の戦争責任にあてはめるとどうなるか。
この続きはまた数年後にでも(笑)
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# by superserver | 2009-05-30 05:30 | 書きかけ
記憶力がいい人は、記憶をしない人である。

あなたは、記憶力がいい方ですか?
もの忘れが激しい方ですか?


この年になって気づいたのだが、「あ、この人は、仕事が出来る人だなぁ、何でもよく憶えているなぁ」と思って見ていると、たいてい、情報整理やメモがうまい。大事な場面では必ずメモをしている。
そして、そのメモをほったらかしにせず、丁寧にまとめている。
学校でいえば、「復習」にあたる。

時に、「何でそこまで憶えているの?」と思うほどの記憶力を見せ付けられることがある。数年も会っていない得意先に、「たしか~~が趣味でしたよね」などといわれると、うれしさも去ることながら、「どうして憶えているのか?」と脳味噌のしくみを疑ってしまう。

しかし、よく聞くと、(しぶしぶ教えてくれたが)彼は全ての顧客の特徴を記憶しているのではなく「記録」しているそうだ。
顧客の名刺をエクセルでまとめ、話をするたびに「これは」と思うネタを書き留める。行の横幅は伸びていくが、顧客とそう毎日飲んでいるわけでもないから、年に三度の相手なら10年つきあっても30列しかないというわけだ。そしてそれを再会前に5分でも10分でも見直して頭に叩き込む。「確か前回お会いしたのは、桜のころ、あの居酒屋でしたねぇ」と、すんなり会話に入れるというわけ。
これは学校では「予習」。

種明かしをされれば、長期記憶が不得意の私にもできそうだ。

また、こういう人達に色々聞いていると、仕事の全てを覚えているのではなく、うまく情報を取捨選択して、「これは記録しとけばいい」「これは忘れてもいい」「これは大事だから記憶しよう」と、「記憶」「記録」「破棄」と順序をつけているようだ。

私などは、メモもせず憶えたつもりになってうっかり忘れてたり、せっかくとってもメモをなくしたり、メモをとったことさえ忘れる、凡人である(笑)
天才的・芸術的・鬼のように仕事を成し遂げる猛者の方々には遠く及ばないが、「予習復習をやる」という簡単なことならできそうだ。

ここで再度。


あなたは、記憶力がいい方ですか?
もの忘れが激しい方ですか?


そんな事はあまり関係ないのかもしれない。
人間の脳などうせ忘れるように出来ている。忘れたくない事は、メモやパソコンというツールをうまく使えるか。予習復習という地道なことをやるかやらないか。それがいわゆる「記憶力」って言われるシロモノなのかも。
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# by superserver | 2009-05-26 18:01 | 仕事
読解に特化した英語学習法の提案
以前紹介した記事で英会話について縷々書いたが、そこで予告した「読解に特化した英語学習法」につき、ありがたくも「続きが読みたいから早よ書け」、との依頼があった(笑)

そんなわけで、私の経験上、読解に有効であると思う学習方法につき提案したい。

注: 読解に際しては「中学程度の文法」を習得していないと難しい。関係代名詞や不定詞がイマイチ理解できない人は、まずは中学英語をおさらいしてみよう。

中学英語の勉強法は・・・
とにかくがんばる!(笑)

今回も若干長めなのでここで区切ります。続きはここをくりっく!
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# by superserver | 2009-05-25 17:51 | その他
英語は聞き流すだけで…は全くのデタラメ!騙されるな!(訂正・再掲)
最近ネット上で、英会話学習方法について、「驚きの勉強法」「楽々できる」「気がついたら話せるようになっていた!」といった甘ったるーい宣伝が多いので、少々私見を述べておきたい。

まず、楽して何かを成し遂げよう、という幻想は捨てなければならない。
無駄を省くことは必要だ。肩の力を抜くことも重要だ。しかし、努力まで省くことは出来ない。
宣伝では、「努力を捨てよ。赤ちゃんは母国語を覚えるのに努力しているだろうか?」といった問いかけがあるが、それは赤ちゃんに失礼だ。
赤ちゃん、いや、赤さん、いや、赤様は、まだ細胞分裂の完了していない脳を総動員して、体の動かし方をお学びになり、全力で言語を習得されているはずだ。それこそ泣きながらだ。
しかも、赤ちゃんの脳は吸収力が違う。なんたってこれからの人生がかかっているから。
我々大人は、とりあえず母国語はできる。切羽詰っていない。だからうまく学ばないといつまでたっても外国語は習得できない。

長いのでここで切りまーす。続きを読みたい方はコチラ
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# by superserver | 2009-05-21 01:01 | その他
ミスをする人の方が仕事で信頼され易い!
BLOG創価王道の記事「腹八分目の勝利」を読んでなるほどと思いました。

確かにミスは隠したい。私もその一人ですが(笑)
しかし、ちょっと考えてみるとわかるのですが、この欲求を満たしてしまうことは、非常に危険なんですね。
考えて見ましょう。
まず、あなたの同僚なり、部下なりが簡単なミスをした時、どんな人に最も好意を抱きますか?

1.ミスを隠す人。指摘されても認めず、言い逃れようとする人
2.ミスをすばやく認め、謝罪し、その解決に努める人
3.絶対にミスをさらけ出さない人

1よりは、2ですよね。絶対(笑) で、3も見た目にはカッコヨク見えるのですが、彼はミスをしていないのではなく、さらけ出さないだけなので、1の亜種です。世の中、ミスをしない人はいない。「人間だもの」(笑)

さあ、2を選んだあなたは、人の間違いは「謝罪して解決に努めてもらえば、大体のことは許すし、正直になってもらえれば、好感をもつこともある」という温厚な人ですね。
しかし、自分がミスをしたときには、相手が「同じぐらい温厚である」ことを信じようとしない。違いますか?(笑)

で、どうしても隠せなくなった時に、「あ~、絶対殺されるよ~。 ゚(゚´Д`゚)゜。  」と覚悟しつつ、謝罪すると、意外にも「ああ、いいよ。それより早く収拾することだ。次回は気をつけろよ」と、人間扱いされたことに驚く。そんな経験ありませんか?かくいう私も、尊敬するある上司からは、ミスで叱られたことはありません。むしろ「失敗は財産だから、今度はそれをしないシステムを作り上げろ」と言われます。それをしないで失敗を繰り返したり、下手に隠そう・言い逃れようとしたらヒドイ(笑)

そう。自分が思っているほど、他人は残酷ではありません。そして、関心があるのは仕事が期日内に無事完成するか、であってあなたのプライドが保たれるかではないのです。
だから、下手にミスを隠すことばかり考えていると、馬脚を現して信用を無くしてしまいますね。どんな職場も、信用第一。同僚やお客さんに「この人は、ミスをしたら即座に対応する人だ」と思ってももらうことが大事であって、「この人は、ゴルゴ13のようにミスをしない人だ」と超人のようにあがめてもらうことではありません。

まぁ、あなたがゴルゴなら、話は別ですが(笑)
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# by superserver | 2009-05-20 20:10 | 仕事
トラブルが訴訟にまで発展する危険性とネット初心者が気をつけるべきこと
以前紹介した記事(これとか、あるいはこれとか)であらかた説明済みなのですが、昨年より小野氏と沖浦氏の間でトラブルがありましたよね。
そして、あろうことか、最近沖浦氏は小野氏に対し実際に「訴訟を起こした」ことを明言しております。
その経緯は以下の創価王道BLOGの記事をざっと読めば明らかです。

http://d.hatena.ne.jp/sokaodo/20081222/p1
http://d.hatena.ne.jp/sokaodo/20081207/p2
http://d.hatena.ne.jp/sokaodo/20090510

訴訟の事実は、小野氏だけでなく、沖浦氏が御自分の掲示板でも明言しており、疑う余地はありません。
ここで注目していただきたいことは、ネット掲示板上のいわば「バーチャル」な出来事が、現実の「訴訟」に発展した事実です。

私個人としては、この訴訟はとんでもない事だと認識しておりますが、あえて結論の押し付けは避けます。皆さんご自身で判断していただければと思います。
今回のことで皆様にお願いしたいのは以下の3点です。

・ネット上の議論は、テーマを必要なものに絞り、人格攻撃の応酬を避ける(無用な軋轢を避ける)
・相手がいかに信用できる人に見えても、絶対相手に個人情報を渡さないこと(オフ会や、激励と称して相手に会うことがまかりとおっています!)
・判断を他人任せにせず、広く情報を手に入れ、正邪を見抜く判断力を身につける(これは怪文書問題の時から口をすっぱくしていってます)

特に、初心者のネットでのトラブルを防ぐべく、上記3点の注意事項は是非とも銘記されたいと思います。
本件につきご意見ありましたら、なんなりとどうぞ!

http://jbbs.livedoor.jp/movie/8831/
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# by superserver | 2009-05-20 05:20 | ネット論
PCのスキルをしっかり身につけることは成仏につながる件
一応、思いついたことを箇条書きに。

PCスキルは現在においては必須のものとなってきた。
・情報管理
・行動管理

PCというか機械を扱うことに慣れていない高齢者は、とりあえず除外するとしても、
これからの社会で活躍すべき若者がPCのひとつも扱えないようでは困る。
昔は読み書きソロバン、今では「読み書きPC」

特に検索機能とそのスピードはすごい。
例) レミゼラブルの中からある部分を抽出するのに数秒でできた。

昔なら、何時間もかかって探していたことが数秒でできるようになった。
・PCをうまく利用すれば、同じ人生の時間でより多くの仕事ができるという事

「与えられた人生を究極に有効に消費する」ことで成仏を目指すと捉えれば、使えるツールは使い倒し、有効な時間を紡ぎだす作業は、成仏に繋がるといえまいか。

うーん、まだ強引。
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# by superserver | 2009-05-18 00:00 | 書きかけ
「仏法」と「王法」の違いは何か~「仏法」の方がかなり恐ろしい話
仏法では、因果の理法で罪があれば必ず罰せられる、と説きますね。
社会でも法律を守らず罪を作れば、罰せられるのが当然。
同じ「法」でも、「仏法」に対して「王法」といった言い方をします。

では「仏法」と「王法」の違いは何か?当然、宗教と社会、という単なる「カテゴリー」上の違いはあるのですが、その効果と影響についてより深く考えて見たいと思います。

まず一つは、「王法」では「逃げおおせることができる」事が大きな特徴でしょう。執行には人間の力を必要としますから。それに対して仏法からは逃げられない。「天網恢恢疎にして漏らさず」ですね。
そして、「王法」では冤罪というミスも起きる。仏法では、裁きは正確に行われますね。究極の公正さです。

そして、これが最も大事だと思うんですが、「王法」では「心の動き」まで察知して罰することはできない。
強盗やテロを準備したという「事実」があれば逮捕できますが、やろうかな、と心で考えただけでは罪にならない。
これに対して仏法では「身口意の三業」と言って、「意」つまり「心の動き」も「業」に刻まれる、つまり悪いことを考えるだけでも罪だ、と説きます。

考えてもみてください。これ、実に恐ろしい(笑)
通常、我々は「あいつなんか死んでしまえばいいんだ」などと「思ったり」はしますが、口には出さない。
え、思いもしないって?( ̄□ ̄;)<私だけ…
「あの野郎」「ちくしょー」「エコエコアザラク・・・」って思ったことないですか?え、ない?

まぁ、いずれにせよ、「考えるだけで罪になる」なんて規範は現代の社会生活では植えつけられませんから、思考だけは自由に行う癖がついている。
ここ、注意が必要だと思うんです。

「お釈迦様でも気がつくめぇ」などという罰当たりな言い回しもありますが(笑)
仏法においては心の中までもが「法の裁き」の対象になっていることを意識すべきでしょう。
しかも「同生同名天」という報告役が常に監視しているという。一日2交代(笑)
御書には、「人の身には同生同名と申す二のつかひを天生るる時よりつけさせ給いて影の身にしたがふがごとく須臾もはなれず」と。(同生同名御書p1115)

更に仏法では「敵を攻めない」と罪です(笑) 戦場の逃亡兵にでもならないかぎり、王法ではそこまでは裁けませんね(笑)
御書には、「悪法を以て人を地獄にをとさん邪師をみながら責め顕はさずば返つて仏法の中の怨なるべしと仏の御いましめのがれがたき」(頼基陳状p1156)また、「法華経の敵を見ながら置いてせめずんば師檀ともに無間地獄は疑いなかるべし」(曾谷殿御返事p1056)と、厳しい。

まぁ、だからといってガチガチになって牙むいて、毎日をおくらなきゃいけない、という事ではなくて(笑)
仏法者の生活は本来、「無作」であるべきでしょう。
そこににじみ出る仏性があればいい。悪を攻める勇気、同志を憎まない勇気。
どんな相手にも、自然と「幸せになってほしいな」と思うようになればしめたもの。では、どうすればいいのか?
これも御書にあります。

一念に億劫の辛労を尽せば本来無作の三身念念に起るなり(御義口伝巻下p790)

結局は日々の活動の中で、しっかり修行していく所に、自然と具わっていくんだな、と。
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# by superserver | 2009-05-17 02:08 | 御書
ルーチン作業を卒業してノウハウ蓄積型の仕事をする態度は人生そのものにも役立つ話
「オートメーション」なんて言葉は、私が生まれる前から既に社会科の教科書に載っていたわけで。
世の中の仕事で、機械でもできる事は、機械に任せるようになって久しいですね。
その機械を動かすプログラミング作業や、機械に任せられない複雑な操縦は、まだまだヒトに頼らないとできないわけで。

しかし、ふと職場を見てみると、「そんなの機械でもできるやん」というルーチン作業やムダな作業を結構、やってることに気づく場合があります。
既に定型化している文書を、マクロもテンプレートも使わず、毎回打ち込んでいたり。
人が既に完成している手順を、最初から作り直してみたり。
意味の無い会議を減らす努力をせず、皆の時間を奪ってみたり。

しかも、これが無意識に行われていることが多い。いや、無意識に仕事をしているから、無駄を排すことができないといいましょうか。私は、社内でも様々なムダを排す提案やシステムの改変に微力ながら貢献してきたと自負します。
まぁ、元来、貧乏性で、ケチだから向いているのかな(笑) 常ににムダを排す努力!とかっこいいことを言ってますが…(笑)

ところで、私は趣味で料理をやるんですが、以前は「ネットでレシピを調べ」「料理に挑戦し」「失敗したり」「その失敗を繰り返したり」してました。
で、ある時、何かが違うと、気づき、「趣味ととらえて漫然とやるから、失敗を繰り返すのだ。仕事ととらえてみよう」と、「正確に」「間違いを排し」「ノウハウを蓄積」できるように工夫してみました。
具体的には、毎回、作業日誌をつけることにして、レシピも自分に合うように進化させるように、手順も早く的確にできるように工夫してみたのです。

すると、当然、失敗とムダが減る。更には、レシピが膨大になるにつれ、「何を作ろう」と迷うこともなくなってきました。パラパラとネタ帳をめくれば、数秒で決まります。いくつかの料理は「お店よりおいしい」と家族の評価を得るまでになりました。

とまぁ、「繰り返し作業」と、「ノウハウ蓄積型作業」の違いは、生活にも活かされる。
どんな仕事でも、必ず「失敗」や「ひらめき」がある。この金塊を拾うか拾わないかの違いともいえましょう。
同じところをグルグル回るネズミになるか、グルグルまわっているようだけど少しずつスキルアップする螺旋階段を登るのか。階段のほうがちょっと体力要りますが、貴重な人生、どんな事にもまじめに取り組んだほうが得をすると思います!
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# by superserver | 2009-05-10 15:20 | 仕事



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